Gポイント HOME > 設定について
Gポイントのサービスを快適にご利用いただくために、動作環境と設定をご確認ください。
推奨環境以外からのご利用の場合、サービスを正常にご利用いただけない可能性がございます。
その場合、動作の保証やサポートができかねますので、予めご了承いただきますようお願い申し上げます。
設定について 推奨環境について メール環境について 自動ログインについて
各機能の利用設定について
Gポイントでは、より良いサービスを提供するため、下記の機能の利用を前提としております。
Gポイントをご利用の際には、以下の設定を有効にしてください。
無効となっている場合、一部のサービスが正常にご利用いただけない等の可能性がございます。
  • Cookie(クッキー)
  • JavaScript
  • SSL/TLS
Microsoft Edge
■Cookieの設定方法
  1. Microsoft Edgeの画面右上の「…」アイコン>「設定」を選択します。
  2. 「プライバシーとセキュリティ」タブを選択します。
  3. 「Cookie」を「Cookieをブロックしない」に設定します。
■JavaScriptの設定方法

Microsoft Edgeは、初期状態でJavaScriptが有効になっています。
Microsoft Edgeの設定に、Javascriptを有効/無効にする設定項目はありません。
<参考情報>
初期状態で動作しないJavaScriptがあった場合、以下の設定を行うことで改善する可能性があります。
※以下の機能は安定化する前の状態であるため、使用には十分ご注意ください。

  1. Edgeのアドレスバーに[about:config]と入力し、[Enter]キーを押します。
  2. 「標準プレビュー」内の、[試験的な JavaScript 機能を有効にする]にチェックします。
Internet Explorer11
■Cookieの設定方法
  1. IEの画面右上の歯車アイコン「ツール」>「インターネットオプション」を選択します。
  2. 「プライバシー」タブを選択します。
  3. 「詳細設定」ボタンをクリックし、「プライバシーの詳細設定」画面を開きます。
  4. 「ファーストパーティのCookie」を「承諾する」に設定します。
  5. 「サードパーティのCookie」を「承諾する」に設定します。
  6. 「常にセッションCookieを許可する」にチェックを入れます。
  7. 「OK」をクリックします。
■JavaScriptの設定方法
  1. IEの画面右上の歯車アイコン「ツール」>「インターネットオプション」を選択します。
  2. 「セキュリティ」タブを選択します。
  3. 「レベルのカスタマイズ」ボタンをクリックし、「セキュリティ設定」画面を開きます。
  4. 「スクリプト」>「Javaアプレットのスクリプト」を有効にするに設定します。
  5. 「スクリプト」>「アクティブスクリプト」を有効にするに設定します。
  6. 「スクリプト」>「スクリプトでのステータス バーの更新を許可する」を有効にするに設定します。
  7. 「OK」をクリックします。
Google Chrome
■Cookieの設定方法
  1. Google Chromeの画面右上の「…」アイコン>「設定」を選択します。
  2. 画面左側もしくは画面の下にある「詳細設定」を選択します。
  3. 「プライバシーとセキュリティ」の[サイトの設定]を選択します。
  4. 「Cookie とサイトデータ」を選択します。
  5. 「サイトにCookieデータの保存と読み取りを許可する(推奨)」をクリックして右にスライドさせ、オンに設定します。
■JavaScriptの設定方法
  1. Google Chromeの画面右上の「…」アイコン>「設定」を選択します。
  2. 画面左側もしくは画面の下にある[詳細設定]を選択します。
  3. 「プライバシーとセキュリティ」の[サイトの設定]を選択します。
  4. 「Javascript」を選択します。
  5. 「許可(推奨)」をクリックして右にスライドさせ、オンに設定します。
FireFox
■Cookieの設定方法
  1. Firefox画面右上の「三」アイコン>オプションを選択します。
  2. [プライバシーとセキュリティ]をクリックし、「履歴」の[履歴を記憶させる]または[記憶させる履歴を詳細設定する]を選択します。[記録させる履歴を詳細設定する]を選択した場合は手順3に、[履歴を記憶させる]を選択した場合は手順完了です。
  3. 「履歴」>「常にプライベートブラウジングモード」チェックを外すに設定します。(チェックをつけると履歴を記憶しません)
  4. 「履歴」>「Firefoxの終了時に履歴を消去する」チェックを外すに設定します。
■JavaScriptの設定方法
  1. FirefoxのURL入力欄に「about:config」と入力しEnterを押します。
  2. 注意画面が表示されたら内容をよく読み、[危険性を承知の上で使用する]を選択します。
  3. 「設定名を検索」欄に「javascript.enabled」と入力しEnterを押します。
  4. 「javascript.enabled」欄の「値」の表示を確認します。
  5. 「true」と表示されている場合は、Javascriptは有効に、
    「false」と表示されている場合は、Javascriptは無効になっています。
    有効にする場合は「javascript.enabled」欄をダブルクリックし、表示を「true」にします。
Apple製品(iOS11以降)

※ Apple製品では、「ITP(Intelligent Tracking Prevention)」がデフォルトで設定されている、
あるいはアップデートにより自動的に設定される場合があり、
その場合にGポイントからショップ・サービス等をご利用いただきますと、ご利用履歴が確認できず、
ポイントが加算されない可能性がありますので、ご利用の端末にて「ITP」を解除してご利用ください。

■iOS11以降(iPhone)をご利用の場合の設定方法
  1. 「設定」 を選択します。
  2. 「Safari」を選択します。
  3. 「プライバシーとセキュリティ」の中にある「サイト越えトラッキングを防ぐ」を【OFF】にします。
  4. 「すべてのCookieをブロック」を【OFF】にします。
  5. 「トラッキングの停止を要求」を【OFF】にします。 ※項目がない場合は、4.までで対応完了です。
■macOS High Sierra(パソコン)をご利用の場合の設定方法
  1. 「Safari」 - 「環境設定」 - 「プライバシー」を選択します。
  2. 「サイト越えトラッキングを防ぐ」のチェックを外します。
プロキシサーバのご利用について
プロキシサーバを介してインターネットをご利用の場合、一部サービスが正常にご利用いただけない可能性があります。
会社や学校の端末などで、社内LAN、イントラネットをご利用の場合はご注意ください。
また、この場合はサーバ管理者にご確認ください。
セキュリティソフトや広告(ポップアップブロック)のご利用について
セキュリティソフト、ファイアウォールソフト等をご利用の場合や、ブラウザの設定などで広告(ポップアップブロック)機能を設定されている場合、一部サービスが正常にご利用いただけない可能性があります。
その場合は、各ソフトのマニュアルやヘルプをご参照いただくか、各ソフトメーカーにお問い合わせください。
TLS1.0/1.1の通信について
TLS 1.0/1.1での通信はご利用いただけません。

【SSL/TLS】とは
インターネット上で情報を送受信する際、情報を暗号化することで、情報の盗聴や改ざん防止する機能のことです。